悪いか、文句あるかぁ

あんじょじょあじゃーす☆FMO難民の日々

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ギリシャ戦予言

ボランチ青山
FW柿谷
でロングスルーパスからの先制点。


ドクと一緒に未来行って観てきた!
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| サッカー | 20:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スイス bs エクアドル

良いベーラミ

Switzerland vs Ecuador 2-1 All Goals & Full... 投稿者 PTVSports

悪いベーラミ



ギリシア戦負けたらスイス応援しよっと☆
ベナーリオの神セーブ期待age

| サッカー | 22:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コートジ・ヴォアール

負けたね。

雨と湿気のある蒸し暑さにやられたね。
合宿していたアメリカにはないものだ。
かたやコートジ・ヴォアールは慣れっこ。

日本のすばしっこい動きがなくなればパス回しも出来ず、ただ体格で負けるだけだ。
あと二試合勝てばええんや。
幸い、強豪と呼べるようなチームは居ないから、まだまだ予選突破のチャンスはある。
残り2試合また負けるようであれば、それは本当に決勝トーナメントに行く資格がなかったと納得できる。


青山出せば勝てるよ

| サッカー | 12:44 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ザキオカ誇らしい

岡崎慎司、ブンデス公式MOMに選出!トゥヘル監督も絶賛「慎司は予想していた通りの選手」




編集に笑い、そして俺は泣いた。。。

ザキオカ誇らしすぎる。。。

ラストの決勝点は勢い殺すようにヘディングしてるから全て狙った動きなんやろなぁ。

良い監督とチームに出会えて良かったね。

マインツを率いるトーマス・トゥヘル監督も、岡崎の活躍を絶賛。クラブの公式サイトで、指揮官の試合後の談話が紹介されている。
「シンジは今、我々が予想していたとおりの選手だ。過去数年、シュトゥットガルトと対戦する前、我々は特に彼の対策を考えていたよ。彼の長所は、フリーになるための賢い動き、そしてチームへの貢献だね」


香川の長所を的確に見抜いてやがる。





名将トーマス・トゥヘル「彼(岡崎)が絶対に欲しい」

知将トゥヘルはマインツの太陽だ。 岡崎慎司が感銘を受けた手腕を追う。

◆ブンデス◆岡崎慎司Kicker誌選出17節のMVP、ベスト11、採点1、ブンデス公式TOP5ゴール総なめ
ブンデス第17節|コンフェデレーションズカップが行われていた2013年6月、トゥヘル監督はマネージャーのハイデル氏に対して、毎日のようにSMSを送り続けていた。「誰かが岡崎のプレーを見てしまえば、我々の所になんて来てくれなくなるぞ!」それから間もなくして、岡崎のマインツ入団が発表される事となる。 入団会見にてトゥヘル監督は、岡崎の持つメンタリティ、献身性、精力的な守備、高い位置でのプレッシング、深い位置へ幾度となく向かっていくスタイル、更にはヘディング等々、とにかく惜しみない賛辞の言葉を並べ続けた。「自信を感じた時、彼は得点を重ね行く事だろう。私はそう確信しているよ。」 その言葉は、今節のハンブルク戦でも証明される事となる。 この日2得点を挙げた岡崎は、前半戦16試合だけで既に8得点目をマークした(第10節以降は7得点)。なお、昨季まで所属していたシュトゥットガルトでは、リーグ戦通算63試合で10得点を記録している。

有能有能アンド有能

| サッカー | 09:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【サッカーコラム】愛と自由とピッチの果てに

■長く熱い戦いの終焉
さて、五輪サッカーも残すは今夜行われるブラジル対メキシコのみという事で
ようやく寝不足から開放される方々も多いのではないだろうか?

日本サッカーは男子がベスト4、女子が銀メダルという大変素晴らしい結果に終わった。
本田・香川・長友など現A代表の中軸を担う選手たちを擁した北京五輪が予選敗退であるから
今回のベスト4はメダルを惜しくも逃したものの、大躍進といっても過言では無いだろう。

しかしながら
「日本サッカーの未来は明るい!」
そういった声が多く聞こえてきても良いはずの成績なのだが、ネガティブな発言や不満の声が多く聞こえるのは何故だろうか?
やはり今大会が良い意味でも悪い意味でも後味の残る大会だったと感じたのは、著者だけではなかったようである。

■たかが1失点、されど1失点
男子は初戦のスペインで波に乗り、そのまま破竹の勢いでベスト4まで登りつめた。
勝因は守備。安定した守りで今大会チーム唯一の失点0でメキシコ戦を迎えた。
メキシコ戦も幸先よく先制、お得意のパターンに嵌め、勝利の女神はこちらに傾いていた――はずだった。
メキシコの奇を狙ったCKで同点、無失点の壁を突き破られてしまう。
そこからはもはや別チームである。
防戦一方になり、ここまで無失点できたのが嘘のようなミスで失点。
守りを固める相手にチャンスらしいチャンスも作れず、ただただ時間が過ぎる。
今まで無かったような平凡なミスを連発し、あっけなく敗北。
我々日本人サポーターにとっては、歯がゆい事この上ない試合だったろう。

私はあのメキシコ戦の1失点目が今大会のターニングポイントだったかのように思える。
まるでブリキのオモチャから大切な部品を抜き取られたかのような変貌。
サッカーの恐ろしさを垣間見た瞬間である。

監督の人事にもいささか不満が残る。
メキシコ戦では逆転された後に、立て続けに交代のカード3枚を切った。
今大会初めての追う立場になり、とにかく前線にフレッシュな選手を入れるという焦りが見えた采配だった。
韓国戦でも同様に、2失点目の直後にカード3枚を切る。
メキシコ戦で少し学習したのか、パスを散らせる守備的MF山村を投入。

あまりにも後手後手な采配過ぎやしないか?
この無茶苦茶な采配を見る限り、関塚監督には『想定外』の事が起こった時に対する準備が足りていなかったと言わざるを得ない。
予選からもっと積極的な交代をし準備を整える必要があったのではないか。
ハードな日程だったのだから、そういった事がより大切だったはずだ。

何にせよ、選手たちにはご苦労さまと讃えたい。
メダルに手が届きそうだっただけに今回の悔しさは北京五輪以上だと思うが
現A代表での北京メンバーの活躍ぶりを見るに、五輪の悔しさが大きな糧となっているに違いない。
そういった意味で今回の五輪は選手たちにとって素晴らしい経験だった事だろう。
是非とも今後の活躍に注目したい。

■判定に泣いたなでしこジャパン
なでしこは、前回の記事の最後で書いたような素晴らしいサッカーをしてくれたと思う。
本当に頑張っていた。
しかし、その頑張りも女子サッカーの質が地に落ちてしまえば何の意味もなくなるのである。

そう、アメリカである。

準決勝に続き、日本戦でもアメリカの勝利に直結するような不可解な判定がいくつか見られた。
まるでアメリカに優勝させる為の茶番劇のような大会だったとしか思えないほどだ。
単純に審判のレベルが低かったと言われればそうかもしれないが、それはそれで女子サッカー全体としてのレベルの低さを露呈している事には変わりない。
(それにしたってアメリカ側に有利な判定が多すぎる気がするが……)
今回のアメリカの優勝がうやむやになり問題にならないようであれば
前回の記事でも書いたように、女子サッカーの未来は無いだろう。

日本のメディアも、なでしこをこれからも取り上げていくつもりならば
美化するだけではなく、もっとグレーな部分を大きく取り上げ、容赦なく報道していくべきである。
ジャーナリストとは本来そうあるべきもので
それこそが、結果的に女子サッカーを良い方向へ導いてくれる唯一の方法でもあるのだ――。


(東京NEET出版記者・五味男)

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| サッカー | 17:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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